*2010年10月25日:「憑依」
*2010年10月26日:「ここがウィネトカなら、きみはジュディ」
*2010年10月27日:植物的刷り込み [;^J^]
*2010年10月28日:アジマ4コマ(引き続き)捜索中
*2010年10月29日:雨天走行デビュー [;^.^]
*2010年10月30日:自然治癒した?..
*2010年10月31日:..らしい [;^J^]
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*2010年10月25日:「憑依」


 雨なので、自動車で出勤。帰路、都田のカインズモール(&ベイシア)に寄って軽く買い物をし、さらに湯風景しおりに寄ってから帰宅。(日光浴もできないのに [;^J^] なぜ夜に行ったのかと言うと、毎月25日・26日は湯風景しおりの「ふろの日」で、回数券を廉く買えるからである。)

 「憑依 異形コレクション 45」(井上雅彦編、光文社文庫)読了。

 「ゴルゴネイオン」(黒史郎)−魔界の音楽に、ゴルゴンのモチーフを絡める。「眼神」(上田早夕里)−伝統的な和風の憑き物からコズミックホラーへ。「いきてゐる風」(朝松健)−高天原の神々に封ぜられた風津主神(ふつぬしのかみ)が復活せんとする。描写の迫力が物凄い。なお、揚げ足取りになるが、風津主神を“蠅声(さばえ)なす”と形容しているのはおかしい。“蠅声なす”は数多いさまやうるさい状態を表す副詞句であるから、単数の存在には適用できないと思うのだが..朝松健ほどの作家が、このレベルのミスをするとは考えにくいし、何か私が勘違いをしているのだろうか..? 以上、特選級。

 「一年霊」(春日武彦)−1年間だけ感覚/感情が麻痺する憑き物。「溶ける日」(松村比呂美)−ひきこもりの果て。「ついてくるもの」(三津田信三)−捨てても捨てても帰ってくる雛人形が次々と災厄を招き寄せる。「修羅霊」(入江敦彦)−京都の闇。「首吊り屋敷」(田辺青蛙)−ニュージーランドを舞台とする、意外に陽気なホラー。「穴」(飛鳥部勝則)−無人の森の中の巨大な竪穴から出られないというシチュエーションは、結構恐い。それに、記憶入れ換えを絡める。「やどりびと」(福澤徹三)−いわば普通の(恋愛絡みの)生き霊ものなのだが、シチュエーション設定がうまい。以上、佳作級。

 ほか、「奇木の森」(岡部えつ)、「地蔵憑き」(朱雀門出)、「抜粋された学級文集への注解」(井上雅彦)、「箸魔」(平山夢明)、「憑依箱と嘘箱」(岩井志麻子)など。「陽太の日記<抜粋>」(菊池秀行)の葬列のモチーフは、高橋葉介の漫画作品(タイトル失念)に、極めてよく似たものがあったと思う。

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*2010年10月26日:「ここがウィネトカなら、きみはジュディ」


 寒くなってきた。帰路、自転車が横風に煽られて、危ないあぶない。[;^J^]

 「ここがウィネトカなら、きみはジュディ」(大森望編、ハヤカワ文庫)読了。時間SFのアンソロジーである。既読作品多し。

 「商人と錬金術師の門」(テッド・チャン)−時間旅行のアイデアはハードなものだが、それはオブラートにくるまれており、また、本質的ではない。千夜一夜物語のスタイルで語られる、過去との和解。きわめてオーソドックスな、王道のSFである。「限りなき夏」(クリストファー・プリースト)−要は、未来からの観光旅行?の撮影がはた迷惑、という話だが [;^J^]、恋人たちの時間凍結という絵画的な美に昇華している。「去りにし日々の光」(ボブ・ショウ)−“光が通り抜けるのに数年間かかる(すなわち、数光年の厚さを持つ)”スロー・ガラスという発明の幻想性の素晴らしさは(遥かな昔から)重々承知の上で、しかしこれは、回しっぱなしのビデオ(ただし再生は一度っきり)のようなものではないか、との思いを(やはり遥かな昔から)禁じえられずにいるのだが。[;_ _][;^.^]「旅人の憩い」(デイヴィッド・I・マッスン)−本作品集の白眉。戦場と、戦時休暇で帰ってきた場所との、時間の流れの極端な違い、及び、そもそもこの戦争の“敵”は、自分たちの攻撃の“反射”ではないか(全く無意味な戦いなのではないか)という恐るべき疑念から、短くとも骨太の物語となっている。以上、特選級。

 「彼らの生涯の最愛の時」(イアン・ワトスン&ロベルト・クアリア)−「ふりだしに戻る」式の(“気合い”による [;^.^])タイムトリップだが、時が違えどほとんど内装も客種も変わらぬマクドナルドを装置(背景)に使うというアイデア。「時の鳥」(ジョージ・アレック・エフィンジャー)−過去は自分(たち)の主観を反映している。「世界の終わりを見にいったとき」(ロバート・シルヴァーバーグ)−さまざまな破滅(の萌芽)。「昨日は月曜日だった」(シオドア・スタージョン)−フレドリック・ブラウン式の寓話的傑作。「夕方、はやく」(イアン・ワトスン)−毎日、世界史の800年が繰り返され、それが徐々に拡大する。 以上、佳作級。

 ほか、「いまひとたびの」(H・ビーム・パイパー)は、古典的な作例(パターンの確立?)。「12:01PM」(リチャード・A・ルポフ)は、リプレイもの。「しばし天の祝福より遠ざかり……」(ソムトウ・スチャリトクル)と「ここがウィネトカなら、きみはジュディ」(F・M・バズビイ)は、傑作だということは(なんとなく)わかるのだが、昔からどうもピンと来ず、記憶にあまり残らない。

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*2010年10月27日:植物的刷り込み [;^J^]


 先週(先々週?)録画しっぱなしだった「平成教育学園」を、適当にスキップしながら流し見していたら、「立てば○○ 座れば○○ 歩く姿は○○の花」の穴埋め問題が出た。

 こんなのは常識である。こんなのは常識であるのだが..私は数十年前から、これの正解を一度で言い当てることができずにいる。なぜなら、(何年何月号だか、さっぱり憶えていないのだが)「SFマガジン」の読者投稿欄に、「立てば芍薬 座れば牡丹 歩く姿はトリフィード」、と、投稿してきやがった奴がいたからである [;^.^]。あまりの衝撃に完全に刷り込まれてしまい、それ以来、長の年月、毎回毎回、「えーと、えーと、トリフィドじゃなくって..」、と、ひと手間余計にかかってきたのである [;^.^]凸。まったく、犯人をつかまえて一発殴ってやりたいぐらいのものであるが..投稿者の名前をSFマガジンの厖大なバックナンバーから探し出す気力は、もちろん、全く、持ち合わせていないのであった。[;_ _][;_ _][;_ _][;^.^]

 蛇足1:正解はもちろん「百合の花」である。

 蛇足2:トリフィドとは、このようなものである。→ (Wikipedia画像

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*2010年10月28日:アジマ4コマ(引き続き)捜索中


 朝、寒い。雨なので自動車で出勤。

 帰路、書店で、「みこすり半劇場」の今週号が「第20巻 第21号 通巻639号」であることを確認した。吾妻ひでおの(公式HPの日記によると、昨年11月にぶんか社に原稿を発送したらしい)未見の4コマ漫画は、「主任がゆく!か、みこすり半劇場か、そのあたりの雑誌の、何かの記念号」に掲載されたらしいのだが、先日来ざっと調べたところ、どうも「主任がゆく!」ではなさそうな気配があり、「みこすり半劇場」については、今週号から逆算すると、「通巻600号」は(隔週誌なので)去年の3月下旬号となり対象外、「20周年記念号」は今年の1月上旬号、となる。原稿提出日と発売日の辻褄があう。おそらく、これだ。この号に掲載されている可能性が、極めて高い。

 問題は、この雑誌のこのあたりの号が所蔵されている図書館が、(私の知る限り)存在しないということである。ぶんか社にも在庫はない。めぼしい(古書系)検索サイトでもヒットしないし、ヤフオクに網を張っているが、いまのところ引っかかってこない。さる方から「漫画喫茶を探せば?」というアイデアをいただいているのだが、10ヶ月前となると、完全に廃棄されていると思う..

 ..ま、気長に探しますか。[;^J^]

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*2010年10月29日:雨天走行デビュー [;^.^]


 明日は、勤務先の「秋祭り」なのだが、台風接近のため中止となった。非常に残念であるが、しかたがない。

 退社時刻、曇天。まだ雨は降ってはいないものの、いつ降り始めてもおかしくない気配である。いっさいの寄り道をやめて、自転車で自宅に直行したのだが(所要時間50分弱)、20分目ごろから、ポツっとな [;^.^]。それから10分も経たずに(つまり行程の後半は)本降りに。期せずして、雨天走行デビューである。[;^.^](いやまぁ、小学生の頃はさんざんやりましたけど、最後の雨天走行は、おそらく35年以上前である。[;^J^])

 薦められて、自転車通勤の参考書としている「自転車ツーキニスト」(疋田智、光文社知恵の森文庫)、「自転車で痩せた人」(高千穂遙、日本放送出版協会、生活人新書)のいずれにも、雨天走行時にやっかいなのは、眼鏡を濡らす雨滴である、と書かれているのに、もちろんなんの準備もしていなかったのである。[;_ _][;^J^](車のライトが乱反射してしまうのだ。)野球帽を目深にかぶる、などのノウハウが紹介されていたのだが..信号で止まるたびに、ハンカチで眼鏡を拭いたのだが、まぁ、逆効果にならなくてラッキー、ぐらいの効果はあった。[;^.^]

 思い出したのでついでに書いておくが、「自転車で痩せた人」の113頁に、「わたしが試した感じとしては、出社して気持ちよく仕事ができるじてつう(倉田注:自転車通勤)距離というのは、おおむね10キロから15キロの範囲である」、と書かれている。私の通勤距離は、なんと測ったように12.5キロなのである。[^.^]V(だからどうしたと突っ込まれても困りますが。[;^J^])

 アマゾンでポチったカロリーヌとおともだち」(ピエール・プロブスト (著、イラスト)、小学館、オールカラー版世界の童話)(古書)が届いた! 日本版は1967年に出たのだが、小学生時代、これが好きで好きで、大好きで! ようやく読めたよう、懐かしいよぅ..[/_;][/_;][/_;]

 これは大変有名な本で、実はいくつかの図書館に普通に所蔵されている。なのに何故、これまで読めなかったのかと言うと..「カトリーヌとおともだち」だと思い込んでいたのである [;^J^]。そりゃ、どこで検索しても、ヒットしないわな [;^J^]。実際問題不思議だったんですよ、どうしてどこにも所蔵されていないのだろうかと。先日、偶然(間違えて)「カロリーヌ」で検索して、ようやく、真相に気が付いたという次第ではあったのです。[;^.^]

 ちなみにこの古書、アマゾンのマーケットプレイスの相場では、「コンディション−良い」で1万円以上。私が買ったのは、少々難ありで1000円。難点としては、背の上下端が痛んでいることと、2枚(4ページ)抜けていることである。前者は、40年前の絵本の保存状態としては、全く問題ないレベル。後者は、国会図書館か多摩図書館でカラーコピーを取って補填すれば良い。

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*2010年10月30日:自然治癒した?..


 肌寒い雨の朝。久々に目覚める直前の悪夢の一部を明瞭に憶えていたので、簡単に記しておく。(1パラグラフだけなので、ここは辛抱して欲しい。[;_ _][;^J^])

 おそらく夏。親戚の家である。和室の外に回り廊下があり、その外側に網戸が張られている。一面に巨大なスズメバチ?が張り付いている。中でも特に巨大なハチの顔はまるで猫のようで、しかもこちら向きに徐々に大きくなっている..網戸に穴を開けて、入り込もうとしているのだ! 今なら自由に身動きならない状態なので、殺すチャンスである。毒を求めて台所に走るが、誰も毒をもっていない。錠剤しかない。水に溶かして振りかけるのか? 気をもみながら網戸の前に戻ったら、とき既に遅く、回り廊下に入り込んでいた。小型の虎のように巨大な蜂..というか、虎の姿をしていた。穴を突破するのに疲れたのか、寝息をたてていた。回し廊下の内側のガラス戸をそっと戸を閉めて、台所に逃げた。ハチ=虎は、歩いて追ってきた。青い狼の姿になっていた..

 ..はい、ここまで。ご迷惑様でした。[;_ _][;_ _][;_ _]

 閑話休題。[;^.^]

 久々にXPデスクトップ機(GORMENGHAST)の電源をオン。今年の7月の日記に、「デスクトップ機、絶不調」、9月初頭の日記に、「デスクトップ機を、ちょいメンテ」、「デスクトップ機、メンテのつづき」、と記録してきた、電源オン後、すみやかにリブートしてしまう症状の件。9月以来、放置してきたのだが、さすがになんとかしないとね、ということで。

 間が開いてしまったので、仕切りなおしである。まずはハードかソフトか、改めて確認するために、セーフモードで起動。じゅうぶんな時間を空けるために、そのまま放置して外出。T整形外科、クリーニング出し。2時間ほど経ってから帰宅したところ、落ちた様子はない。どうやらハードの障害では無さそうだ。

 そこで通常モードで再起動。30分経っても落ちる気配が無いので、思い切って(久々に)iPhone の同期開始..iTunes が立ち上がらねーな [;^J^]。慌てることはない、こういうことはよくあるのだ。アップルのサポートページを参照して、iTunes の完全削除と再インストールを行い、改めて iPhone を接続。無事に同期開始。完全スキャンが始まってしまったので足を引っ張られたが、1時間で無事にバックアップ/同期完了..やれやれ、これでひと安心..てゆーか、落ちないじゃん、正常じゃん [;^J^]。とはいえまだまだ信用できないので、さらにこのまま放置続行。

 今日は浜松地区への台風襲撃予定日なのだが、午前中は確かに盛大に雨が降っていたが、「大雨」の範疇にはいるかどうかは微妙であったし、そのままたいして酷くもならず、15時頃にはほとんどやんで、上がってしまった。

 夕方になっても、GORMENGHAST は落ちる気配なし。そこで、Mさんに譲っていただいた iPhone 3G に、私が通常使用している iPhone 3GS のバックアップ(GORMENGHAST が母艦であり、ここにバックアップされている)からリストアする実験(演習)を行なう。「バックアップからの復元」と「同期」でリストアできるようであるが..どこでどう間違えたのか、OS 4.0 になってしまったが(私は iPhone 3GS を OS 3.1.3 で運用しているのだが)[;^J^]、まぁこんなのはご愛嬌として..アプリは復元されたが、ToDoStamp, EPhotChest, GoodReader などのローカル保存データが復元されない。これはちょっと困る..というか、不思議である。何故ならこれらのローカルデータは母艦PC(GORMENGHAST)の中にあるからである。これらを復元する方法はあると考えるのが自然である。

 まぁ、基本操作は把握できたので、今日のところはここまでとし、後日、調査を続行する。

 私が関わっている、とある企画用に、急遽、手元の資料のコピーが必要となったので、GORMENGHAST に接続している(稼働率の極めて低い [;_ _])スキャナーでスキャンして、数十枚、メールに添付して送信した。スキャナーがあることを思い出すこと自体に、大変、時間がかかったのだが [;^.^]、それはさておき、とにかくこのタイミングでPCが復旧していて、助かった。

 とはいえ、まだ連続稼動の実績が足りない。GORMENGHAST をシャットダウンせずに、就寝する。

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*2010年10月31日:..らしい [;^J^]


 朝、GORMENGHAST は、まだ落ちていない。どうやら自然治癒してしまったようであるが..では、7月以降の、あの激烈な症状(起動後、ほとんどなんの操作もできないうちに再起動を繰り返す)は、なんだったんだろう? とにかく全く納得いっていない。今回“やったこと”といえば、セーフモードで起動して放置しておいたことぐらいだが、こんなのは基本中の基本であって、7月、及び9月の時点でも、もちろん、行なっていたからである。まぁ、確かに2時間も放置することはしなかったが..うーむ、うーむ、うーむ..(ちなみに、なんでもかんでも猛暑のせいにするのは、よくない習慣だと思います。[;^.^])

 ナカノサイクルセンター富塚店に自転車で乗りつけ、テールライトを購入する。バックミラーも必要だと思っているが、今日のところは相談に乗っていただき、商品をいろいろ見せてもらっただけ。また出直すことにする。

 私はこの店で、必要なものを思いつく限り一度に全部買うことはしないようにしている。ちびちびと、何度も足を運ぶためである。もともとアットホームな店でありオーナー夫妻であるのだが、少しでも付き合いを密にしたいからである。ネットショップを使わない意味は、ここにある。

 いったん帰宅。台風一過らしからぬ曇天で、たまにポツリとくる始末なので、自転車での再外出は控え、車で街中へ出る。例によって(ビックカメラ及びメイワンから至近距離にある)新川南駐車場に車を止め、新幹線の回数券を買いにチケット屋へ行く途中、新川モール(遠鉄第一通り駅高架下)で開催されている祭りに遭遇した。「ふるさと「食」の文化祭inはままつ」である。JC(女子中学生:私だってこのぐらいは使いこなせるのだ [;^.^])による和太鼓の演奏を(耳と目で [;^J^])楽しみ、うなぎの肝焼の買い食いなどをする。

 さらに、ビックカメラで(自転車のライト用の)エネループを購入。佐鳴台の下の通りの布団屋で枕を購入。(現在使っている枕は、とうの昔にくたってしまい、もはや枕だかなんだかわからない謎の物体になりはててしまっておりましたので。[;_ _][;^.^])

 帰宅したら、まだ13時半かそこら。雲が完全に切れて、雨が降る可能性がほぼ無くなったので、西山→佐鳴湖南岸→東岸周りの10キロコースを、自転車で一回りする。

 晩飯は、タジン鍋で例によって手抜きカチャトラ(コショウで下味をつけた鶏肉をニンニク数かけと共にオリーブ油で軽く焼き、白ワインビネガーをぶっかけて酸味を飛ばしたら白ワインを足して、ジャガイモ(クシ切りまたは輪切り)とグリーンオリーブの実とあと適当な野菜を足して、先日購入したおフランスの塩をふりかけ、弱火で15分ほど。10分目ぐらいに、溶けるチーズ2枚を追加投入)をパパパッと作り、赤ワインを舐めながら、Perfumeの「武道館ライブ」DVDを観る。例によって、オープニングが無茶苦茶かっこいいな。[^.^]

 とくにまとまった大仕事をしたわけではないが、なにげに充実した一日であった。[^J^]

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*解説


MASK 倉田わたるのミクロコスモスへの扉
Last Updated: Nov 4 2010
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