*2022年09月05日:9〜10月の展覧会観覧予定
*2022年09月06日:故障か攻撃か
*2022年09月07日:リフォーム打ち合わせ/「日本美術をひも解く」後期展示
*2022年09月08日:長谷川潔展
*2022年09月09日:エリザベス2世、逝去
*2022年09月10日:ミサワホームと打ち合わせ/「NOPE」
*2022年09月11日:京都市京セラ美術館
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*2022年09月05日:9〜10月の展覧会観覧予定


 ひと頃の危機感(中止になるかも移動できないかも)は薄れたとはいえ、それでも念のために前倒し前倒しでせっせと片づけてきたため、在庫はかなり減っている。(← だから、言い方。[;^.^])

*東京国立博物館
 「東京国立博物館創立150年記念 特別展「国宝 東京国立博物館のすべて」
 T期:10月18日(火)〜10月30日(日)まで
 U期:11月 1日(火)〜11月13日(日)まで
 V期:11月15日(火)〜11月27日(日)まで
 W期:11月29日(火)〜12月11日(日)まで

*静嘉堂文庫美術館
 「響きあう名宝 ―曜変・琳派のかがやき―
 前期:10月 1日(土)〜11月 6日(日)まで
 後期:11月10日(木)〜12月18日(日)まで

*東京都庭園美術館
 「旅と想像/創造 いつかあなたの旅になる
 9月23日(金・祝)〜11月27日(日)まで

*山種美術館
 「【特別展】没後80年記念 竹内栖鳳
 10月6日(木)〜12月4日(日)まで

*三菱一号館美術館
 「ヴァロットン―黒と白展
 10月29日(土)〜1月29日(日)まで

 もちろん、「国宝 東京国立博物館のすべて」が問題なのである。リストを精査したところ、TとWを観ればほぼ全クリアなのだが、これだけだと「2点」取りこぼす。その2点を拾うためだけに、Uにも足を運ばなくてはならない..[;_ _][;^.^]凸

 とりあえず、10月29日(土)30日(日)の2日間で、東京国立博物館のT期と静嘉堂文庫美術館の前期、および残り3つを(効率よく)一気に片づける、と、仮決めしておこう。つまり、当分先になる。まぁ、リフォーム等の別件での上京はちょいちょいあるので、その際に東京都庭園美術館、山種美術館、三菱一号館美術館をつまみ食いすることになるとは思うが。

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*2022年09月06日:故障か攻撃か


 夜、iPhone から Mixi につながらなくなった。PC からもつながらない。Mixi 以外には(iPhone からも PC からも)アクセスできるので、これらのハードのローカルな問題でも、自宅ネットワークの問題でもない。Mixi の問題である。

 ふつうに考えれば、ネットワーク機器の故障(「証明書の更新忘れ」の類も含む)かアクセス過多だが、こんなタイミングでアクセス過多になるだろうか..

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*2022年09月07日:リフォーム打ち合わせ/「日本美術をひも解く」後期展示


 昨夜の Mixi の件、どうやら攻撃を受けていたらしい。→「政府サイトにサイバー攻撃か mixiも ロシア拠点ハッカー集団が示唆」。やれやれ。

 不就労日。早朝、雨がポツポツ。6:13に発ってバスで浜松駅へ。7:17のひかりで、9:00前に鶴ヶ峰。9:20、鶴ヶ峰の家。

 10:00から10:50まで、リフォーム業者Bと打ち合わせ。主として外構の工事の見積りと、保証などについての細かい質問。

 バスで出て、昼食は鶴ヶ峰駅前の日高屋で、ラーメン+チャーハン。13:00過ぎに上野駅。雨が徐々に本降りになってきた。13:15、東京藝術大学大学美術館。「日本美術をひも解く―皇室、美の玉手箱」の後期展示2(〜9月25日(日)まで)である。

 何度も書いているが、「書」の鑑賞についてはまったくのシロウトである私にも、小野道風の「屏風土代」画像検索結果)の価値は、わかるつもりである。結構、読めるし [;^J^]。俵屋宗達の「扇面散屏風」画像検索結果)は楽しい作品であるが、検索したら同タイトルの作品がいくつか混ざっちゃったかな? まぁ、どれも似たようなもんだ(← をぃ。[;^.^])

 後期展示の目玉は、伊藤若冲の「動植綵絵」画像検索結果)である。全30幅のうちの10幅が展示されている。これを初めて観たのは2016年の、伝説的な「生誕300年記念 若冲展」であり、そのときは全30幅を、時間をかけてたっぷりと観ることができたものだ。久しぶりである。いくつか個別に言及すると、「紫陽花双鶏図」画像検索結果)の色彩バランスの格好良さ、「老松白鶏図」画像検索結果)の強烈な白の輝き、「芦鵞図」画像検索結果)のユーモア、「芦雁図」画像検索結果)の不思議な静止感、「桃花小禽図」画像検索結果)の桃花の美しさ。「池辺群虫図」画像検索結果)も、実は [;^J^] 好きな作品。もちろん、ディテールの楽しさゆえであるが、この「蛙」たちの「マンガみたいな下手さ」の味わい深さ。[;^.^]

 それにしても、この「動植綵絵」は、「本物を観ただけでは真価がわからない!」、などという、気が触れたようなことをあえて叫ばざるを得ない作品なのだ [;^J^]。もちろん、表面の微妙な凹凸から醸し出される変化など、印刷物にするとごっそりと欠け落ちてしまう情報量が、実物にはある。しかし、その「実物」を「肉眼」で観ているだけでは、情報量を拾いきれないのだ。高解像の拡大図版(印刷物)で補わなければ、どうしようもないのだ。「伊藤若冲 動植綵絵 全三十幅」(宮内庁三の丸尚蔵館、東京文化財研究所、小学館)を紐解くと解る(というか、息をのむ/呆れる)が、肉眼ではほとんど視認不可能な細かい作業の、膨大な集積なのである。まぁ、10cmぐらいの至近距離から精査できれば少しはマシだが、今回はガラスの向こう、70cm程度の距離があるのでね..

 円山応挙の「牡丹孔雀図」画像検索結果)、安藤緑山の「柿置物」画像検索結果)は、毎度おなじみの傑作。孔雀の羽根の「青」! そしてこの柿は、象牙細工(牙彫)なんですぜ [;^J^]。小坂芝田の「秋爽」は、画像検索できなかった。横山大観の「飛泉」画像検索結果 には、他の作品がいろいろ混ざっているみたいだが、まぁいいや。[;^J^]

 和田英作の「黄昏」は、普通に画像検索しても埋もれてしまうので、ピンポイント で。これは通期展示で、前回(前期展示1)も観ているのだが、出品リストにチェックマークを入れ忘れていた。改めて、素晴らしい作品だと思う。まったくなんということもない、特徴もない、日本全国のおそらく数千箇所(以上?)で観られるはずの景色なのであるが..おそらくそれ故に、誰にでも「刺さり得る」と思う。私には刺さった。半世紀以上昔の記憶をえぐられた(※註)..とりわけ、この暗さ! ついつい遊びすぎて、もしかして夕ご飯の時間に遅れてしまったのではないか怒られるのではないかという焦燥感を伴う寂寥感。まだ去りがたくはあるものの、どこか恐い「夜の時間」が迫りくる..

※註

 といっても、ずばりこのとおりの風景を観たわけでは、おそらくない。たぶん、記憶の奥底を探しても、どこにもない。「偽の記憶」「偽のノスタルジー」を喚起する作品なのである。これについては、2012年に亡くなった漫画家・白山宣之の素晴らしい一文があるので、ご紹介しておこう。

 「ならば我が身はと振り返って読み返して見れば、テーマ、モチーフ、ストーリー、どれを取っても小学校の四、五年生を出るものでないではないか。「大人の分別」など薬にしたくも無いし「成熟した恋愛」なんぞに至っては見当もつかぬから描ける筈もない。第一白髪混じりの四十男の癖に、フト気付くと、「将来何になろうかな」などと考えているのだから論外だ。
 (中略)
 これでは将来に亙っても窮乏は保証された様なものでウンザリするし、女房子供が不憫になるが誰が悪い訳でもない。動産、不動産より電鍵、六分儀が欲しいというなら仕方がない。競馬、競輪より彗星、日蝕に夢中というなら何をか言わんや、最早、故郷の失われた小学校の四年三組の窓際の席に帰るまでの事だ。ハッと目醒めて見回せば生まれた時から知った顔々、窓の外には菜の花畑、そして誰より懐かしい塚田先生の授業。
 ここに座って眠気を催す朗読とオルガンの音を聞き乍ら、カーテンを揺らす海からの風を浴びている限り、僕は日向の猫の子の様にいつまでも夢を見て、そうして決して存在しなかったどんな思い出だってでっち上げて見せるだろう。(後略)」(「10月のプラネタリウム」あとがきより)

 15:35、退出。中途半端な時刻なので、都内で寄り道することなく鶴ヶ峰に直行。17:00、駅前の筑前屋。タイムサービスで半額の中ジョッキを4杯と、とろ玉納豆焼、ハツ炙りおろしポン酢、鶏軟骨揚げ。20:00に出たあと、以前から気になっていた某所に寄ってから、鶴ヶ峰の家へ。(結局、終日、雨。)

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*2022年09月08日:長谷川潔展


 今日は有休取得済み。朝からポツポツ雨。バスで発ち、鶴ヶ峰駅から9:15の便で、30分かからずに町田に着いてしまった。近いな。10:00、町田市立国際版画美術館。「長谷川潔 1891-1980展 ― 日常にひそむ神秘 ―」(〜9月25日(日)まで)である。

 ちょっと、先に書いておこう。今回、図録が作成されていないので、以下の作品紹介は画像検索によるものなのだが、初期の作品など、検索できないかもしれないなぁ..と思っていたら、あにはからんや、よくヒットする。これはつまりあれだな、これらは「版画作品」であり、ものにもよるだろうが、例えば100部刷れば100の商材があり、それらを販売するための情報(サンプル画像)が、ネット上に豊富に存在しているというわけなのである。

 「教会への道(ロエの村道)」画像検索結果)や「丘の上の古村(サン・メーム)」画像検索結果)に私が覚える感興は、エッシャーの初期のイタリア風景画から受けるそれと、同質のものである。「アレキサンドル三世橋とフランスの飛行船」画像検索結果)も、面白い。「一樹(ニレの木)」画像検索結果)は、一連の樹木のシリーズのうちのひとつ。

 後期は、室内での「静かな静物画」が主体となり、そこでは特段幻想的な事象が描かれているわけでも生起しているわけでもないのだが、やはりどこか「幻想」の香りをまとっている。「宝石と香水」画像検索結果)、「コップに挿した種子草」画像検索結果)、「静物画、仮装したる狐(フィンランド童話)」画像検索結果)など。

 町田駅から12:28の小田急で、13:28、小田原。14:02のこだまで、15:19、浜松。すっかり晴れた。

 バスで、16時頃、帰宅。

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*2022年09月09日:エリザベス2世、逝去


 東京駅八重洲南口の八重洲ブックセンターが、来春3月に営業終了するらしい。再開発にともなうもので、2028年竣工予定の超高層複合ビルに入る予定とのことで、まずはひと安心だが、その際、あまり規模が縮小されないことを祈るしかない..

 エリザベス2世、逝去。

 立場にも考え方にもよるだろうが、「その一身に集めた敬意の総量」としては、おそらく世界最大級だろう。もう今後は、このような人間は、現れないのではあるまいか。

 私の人生は、彼女とあまり接点を持っていない。もちろん実際には持っていないどころではなく、彼女の歴史を軽くひもといてみただけけで、文学作品、美術作品、音楽作品、歴史的事件などなどの様々な接点がいくつも見つかるのであるが、それらからいくつかサンプリングして話を拡げる気には、今はなれない。

 語るべきことが無いのなら、語らないほうがいい。

 R.I.P..

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*2022年09月10日:ミサワホームと打ち合わせ/「NOPE」


 晴天。11:00過ぎに車で発ち、まず、ミサワホームの浜松支店の場所(というか駐車場事情)を確認してから、11:25、昼食は久しぶりに浜田山でつけ麺。(駐車場が空いていたので。[;^J^])りそなで金を下ろしてから、ビックカメラ。録画保存用の2TのポータブルHDDを2台追加購入。

 アポしていた13:00の少し前に、ミサワホーム浜松支店へ。資金計画について。現在並行して検討している4社の中では、ここがもっとも高い。他の3社がリフォームであるのに対して新築プランなのだから当然なのだが、それをどこまで下げられるか、という詰め。決算期ならではの提案をいただいたのだが、それでももちろん、まだまだ高い。(無論、新築ならではのメリットは、当然あるわけである。)そして、この決算期メリットを受けるためには、今月中に「決め」なくてはならない。ここに決めるにせよ、断ってほかの業者を選ぶにせよ、もういつまでもうだうだと悩んでいる時間はない、ということである。

 15:20、退出。浜田山に読みさしの本を忘れてきたことに気がつき、回収しに向かう [;^.^]。確保されていました。[;_ _][;^J^]

 いったん帰宅し、夕方から改めて車でサンストリート浜北へ。運動靴を買い、サイゼリアで時間調整。20:40からの回で、「NOPE ノープ」。うーーーーむ..[;^.^][;^.^][;^.^]

 雑にまとめると、「人喰いUFO」の話であるのだが、どうやらこの「UFO」は、何か別のものの「メタファー」である。ネタバレにならない程度に書くが..とにかく、驚愕するほどの「しょぼさ」なのである。「も、もしかして、いま見させられているこのシーンは、UFOの内部であって、吸い込まれた人間たちが喰われている最中という、体(てい)なのかい..!?」..と。[;^.^][;^.^][;^.^](体感的には「ウルトラQ」レベルだといえば、伝わるだろうか。[;^J^])

 察するに、ここ(UFOのセット・造形)にはウェイトが置かれていないのだろう。主要登場人物たちが「有色人種」だというのがヒントであるが..

 ..あとから気がついた「真のテーマ」には、それなりの深味があるのだが、とにかく私は、この「UFO」にひっかかってしまい..[;_ _][;_ _][;_ _] お薦めは、できない。[_ _][_ _][_ _][;^.^]

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*2022年09月11日:京都市京セラ美術館


 5:55に発つ。明るめの曇天だったがやがて晴れた。バスで浜松駅へ。7:09のこだまで、8:41、京都。9:25、京都市京セラ美術館の目の前のバス停。開館は10:00なので、時間をつぶさなくてはならない。すぐそこの平安神宮の前の岡崎公園で、Belief とかいう野外フェスの準備中である。もちろん、まだ屋台などは営業していない。ちょっと回ってから、これまた直近の京都府立図書館が9:30から開いていたので、ここで時間調整。(涼しいし。[;^J^])

Picture

 京都のこのあたりに土地勘のない人のために、ちょっと解説しておく。ここは私が京都でもっとも好きなスポットのひとつで、右の略図でもおわかりのとおり、複数の美術館、図書館、広場(公園)、平安神宮、広大な日本庭園と池(平安神宮神苑)、書店などなどがほとんど一か所に集まっており、至便この上ない。私は「京都の上野」と呼んでいる次第なのである。



 10:05、京都市京セラ美術館。「綺羅きらめく京の明治美術ー世界が驚いた帝室技芸員の神業」の後期展示(〜9月19日(月・祝)まで)である。

 幸野楳嶺の「敗荷鴛鴦図」画像検索結果)、岸竹堂の「梅図」画像検索結果)。川端玉章の「墨堤春暁」画像検索結果)は、ぐいぐい手前に迫ってくる太い幹の存在感と、淡い中遠景のメリハリ。同じく「桃李園独楽園図屏風」画像検索結果)は、理想的リタイア生活というやつである [^.^]。ほか、森寛斎の「羅浮仙人図」、川端玉章の「桜に雉子図」、望月玉泉の「宇治川上流之真景図」、今尾景年の「花鳥之図」、野口小蘋の「海棠小禽図」などは、検索できない(または絞り込み困難である)のが、残念。

 10:55に会場(南回廊)を出てから、向かいの部屋(北回廊)で開催されているもうひとつの展覧会、「幻想の系譜―西洋版画コレクションと近代京都の洋画」(〜9月25日(日)まで)へ。

 展示作品の紹介の前に突っ込みをひとつ。上記リンクから「作品リスト」を開いていただくとわかるのだが、画家の生没年が、西洋人であっても和暦で記載されている。[;^.^]

ホガース,ウィリアム 元禄10−明和1
モロー,ギュスターヴ 文政9−明31

 などなど、あんまり面白いので、受付のお姉さんにフィードバックしておいた。[;^J^]

 年に4回展示替えされる「コレクションルーム」の展示である。「海辺の暮らし」の部屋では、竹内栖鳳の「潮沙永日」画像検索結果)。西山英雄の「港」は、画像検索が難しい。番浦省吾の「潮文の貌」も、金属光沢の漆に驚いたのだが、画像検索できず。

 「近代西洋版画への誘い」の部屋には、ホガース、ゴヤ、ドーミエなどなどのお馴染みの作品群も展示されていたが、特に目をひかれたのは、ヴィクトル・ヴァザルリの「六角礼讃」画像検索結果)..どうもずばりこの作品は検索できていないようなのだが、まぁどれをとっても似たような(こらこら。[;^.^])

 「幻想の系譜1 象徴主義 シュルレアリスム ウィーン幻想派」の部屋には、私の大好きなハンス・ベルメールの作品が2点、来ていた。「二重の頭足類」画像検索結果)と、「夜ひらく薔薇」画像検索結果)である。マン・レイの「版画集『回転ドア』」、ウーヴェ・ブレーマーの「版画集『変異』」は、うまく絞りこめず。

 「幻想の系譜2 北脇昇・小牧源太郎・今井憲一」の部屋が、本日の目当てなのであった。北脇昇の「眠られぬ夜のために」画像検索結果)は、以前から画集で親しんでいた作品。ようやく観ることができた。おなじく北脇の「探索者」。小牧源太郎の「民族系譜学」画像検索結果)は、数年前にやはり京都の展覧会で観たことがある、彼の代表作のひとつだが、このグロテスクな形状には好悪がわかれるかな? 同じく「民族病理学(祈り)」画像検索結果)。今井憲一の「バベルの幻想」画像検索結果)、「翅と静物」「落日」

 12:20に美術館を退出し、岡崎公園で開催されているフェスタの屋台で、ビールと餃子。バスで京都駅に戻り、14:08のひかりで、15:13、浜松。15:50、いったん帰宅。

 野暮用があったので、改めて徒歩で出直して、街中(有楽街)へ。晩飯は、ひっさびさに、映里砂。豚煮角(とにかく)、牛すじ煮、豚紅生姜焼き、トマトチーズリゾットと、酒を3種類ぐらい [;^J^]。21:00を回って出た頃には、最後のバスを50分近く待つタイミングになってしまったので、まぁ、来た時どうよう、40分間歩いて帰ってもよかったのだが、あまり遅くなるのもな、と、タクシーでお大尽帰宅。[;^.^]

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*解説


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Last Updated: Sep 15 2022
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