*2016年09月12日:見落としてた..[;^.^]
*2016年09月13日:「海道東征」
*2016年09月14日:クールな「君が代」
*2016年09月15日:小ネタで失礼 [;_ _]
*2016年09月16日:幻想美術選「黄色いマント」ベッキアーニ
*2016年09月17日:緊急上京/ダリ展/森馨展
*2016年09月18日:散髪など
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*2016年09月12日:見落としてた..[;^.^]


 iPhone の Facebook アプリが不調なので(他人の書き込みは読めるが、自分の書き込みは読めない)、削除してインストールし直そうとしたら、Facebook アプリ本体以外に、Messanger とやらのインストールに誘導され..[;_ _]凸 インストールするアプリの数は、極力少なく保つという方針なんだけどな..それに大体、こういう抱き合わせもんはロクなもんじゃない、というのが、Windows 世界では常識である [;_ _]凸。iPhone 世界のことは知らんけど..

 まぁ、選択の余地は無いようなので、やむを得ず Messanger「も」インストールしたら..以前に受信していたことに気が付いていなかったメッセージが、ぞろぞろと..[;_ _] もちろん、どうでもいい(というか反応すべきではない)スパム系メッセージも少なくなかったのだが、なかには反応すべき(というか反応しておくべきだった [;_ _])旧友からのメッセージも複数あり..[;_ _] 数ヶ月前のメッセージならいい方で、4年以上前のメッセージも..[;_ _] 最新アプリをインストールしないと、見えない仕様なのかよ..[;_ _][;_ _][;_ _]凸

 とにかく、友人たちには、慌ててメッセを返したことである..[;_ _][;_ _][;_ _][;^.^]

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*2016年09月13日:「海道東征」


 朝から大雨だが、出社時には上がった。残業せず、K歯科医院に3ヶ月ごとの定期検診。

 久々にCDネタ。これはだいぶ以前に購入していたものなのだが..交聲曲“海道東征”」(日本作曲家選輯 東京藝術大学編、作曲:信時潔、指揮:湯浅卓雄、東京藝大シンフォニーオーケストラ、他、NAXOS、NYCC27300)である。

 皇紀2600年の奉祝のために当局からの委嘱を受けて作曲された大規模なカンタータであり、タイトルから明らかなように、日本武尊の東征を取り扱っている。和洋折衷というひとことでまとめるのはいかにも惜しい、伸びやかな曲想の佳作だと思う。再聴、三聴に耐える。

 「皇紀2600年奉祝」というだけで色眼鏡をかけて評価にバイアスをかけたり、聴くこと自体を忌避する連中は、もとより論外。まず、音楽そのものを聴け..などという当たり前の話はおいといて。

 この曲は今回初めて聴いたのだが、CDを買う以前に驚いたのは、一流クラシック音楽誌において、一流(?)音楽評論家(だかレコードレビュアーだか)が、この作品を、以下の理由でディスっていたことである。1.「こういう作品を書くということは、この世界観(日本建国神話)を信じているということであり、居心地の悪さを感じずにはいられない」..そして、2.「この時代(1940年)になってなお、モダニズムとはほど遠い平明な音楽を書いているとは、現代音楽の動向に無関心にも、ほどがある」..まさに、嘆息..いまだにこんな連中が、クラシック音楽評壇では幅を利かせているのだ..彼らが死に絶える日が一日も早く来ることを祈るのみ..

 とにかく、あまりの馬鹿馬鹿しさに、言葉を失う。1.について言えば、西洋音楽にたとえれば、(キリスト教音楽は話がややこしくなるのでおいておくとして)ギリシア・ローマ・北欧神話を素材にして作品をものしている無数の作曲家たち。彼らがいちいち、ギリシア神話、ローマ神話、北欧神話を、歴史的事実として信じているとでもいうのか..(これ以上は、書くのも空しいというか労力が惜しい。私の人生の貴重な残り時間の、無駄遣い以外のなにものでもない..)

 2.についても、いまだにこんな亡霊が生き残っていたのかと驚愕..音楽の「進歩史観」を信ずるのも、いいだろう。(いまでは誰も見向きもしないと思っていたが..)しかし、それを「全ての作曲家」が実践せよとは、なんという蒙昧。実践しない作曲家を見下すとは、なんという傲慢。この作品は、その成立事情からも、国民みなが親しめなければ、意味がないのだ。(そして事実、極めて親しみやすい音楽となっている。)全国民の0.1%(あるいはさらにひと桁、下)以下しか受容できないような「現代音楽」を書いて、どうするの。(私は嫌いじゃないけどさ。[;^J^])それにそもそも、日本武尊の物語なのである。「現代音楽」なんぞの出る幕じゃ、ないだろうに..

 ..と、これらのあまりにもくだらない論評に、逆に興味をひかれて買ってみたという次第なのであった。結果的によい買い物だったということは..逆算すると、これらの論評(評論家)に、私は感謝しなきゃならんのか? [;_ _] なんと理不尽な..[;_ _][;_ _][;_ _][;^.^]凸

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*2016年09月14日:クールな「君が代」


 昨夜の日記から、音楽つながりで。

 今さらながら、今年のオリンピックの閉会式の「トーキョーショー」(次回開催都市・東京のプレゼンテーション)とやらで演奏された「君が代」のアレンジが「ちょ〜かっこいいっ!」、という情報が入ってきたので(どんだけタイムラグがあるんだよ [;^J^])、某所(というか某方法)で聴いてみた。

 ..なるほど。コード進行も唱法も、実にかっこいい..「これほどかっこいい国歌は、そうそうあるもんじゃないっ!」「生まれて初めて、君が代を誇りに思ったっ!」「これを君が代の標準アレンジにして欲しいっ!」、などなどの声も、むべなるかなという気はする。私も同感である。同感であるが..

 ..押井守のアニメかと思った。[;^J^]

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*2016年09月15日:小ネタで失礼 [;_ _]


 駅でチケットを買うときの、機械のアナウンス。「ただいま発券しています」..これに毎回いちいち反応して、小声で「(南総里見八犬伝..)」..と呟くのは、もうやめたい..(やまらない..[;_ _][;^.^])

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*2016年09月16日:幻想美術選「黄色いマント」ベッキアーニ


 「幻想美術選」も、最近2回、マグリット、フリードリヒ、と、超メジャー幻想画家を連続して取りあげてしまったので、第29回の今回は、マイナー画家の珍しい作品をお目にかけることにしよう。(誰もが知るメジャー画家を取りあげ続けることを沽券に関わると考える、倉田の器の小ささを嗤ってください..[;_ _][;^J^])

 ..マイナー過ぎて、画家の名前の読み方も、実はわかっていない始末であるが [;_ _][;^.^]、イタリア人で「Becciani」なので、多分「ベッキアーニ」。もしかすると「ベッチャーニ」かも知れないが [;_ _][;^J^]、確か学生時代(35年以上前)に購入したのではないかと思う、おフランスの幻想画集の中の1枚である。

Picture

「黄色いマント」(ベッキアーニ、1969年)

 画家の名前の読みはわからないが、この絵に何が描かれているかは、一目瞭然。タイトルは、フランス語で「Le Manteau Jaune」(原語(イタリア語)で「mantello giallo」)..つまり、これは、「黄衣の王」(The King in Yellow)である。この画集の中には、この作品に関する説明/解説が一切ないが(フランス語なだけに、読み落としているのかも知れないが [;_ _][;^J^])、疑問の余地はない。

 「黄衣の王」とは、19世紀末から20世紀初頭にかけて活躍した画家・小説家、チェイムバーズが作りだした、架空の戯曲であり、彼のいくつかの小説で言及されている。それは、恐怖や絶望をもたらし、読むだけで発狂することもあるという..これで思い出した(あるいはピンときた)方も多いのではないかと思うが..チェイムバーズの怪異小説を高く評価していたのがラヴクラフトであり、ラヴクラフトが自作にチェイムバーズ作品の用語を借用することにより、さらに彼のフォロワーたちに引き継がれ..

 ..などという野暮な解説は、ここまでとしておこう。クトゥルー者たちには釈迦に説法だし、それ以外の(普通の [;^J^])人々には、ひかれる(距離を置かれる [;_ _])一方だし..[;^.^]

 それに、ラヴクラフトも、クトゥルー神話も、チェイムバーズの「黄衣の王」も知らない人のほうが、この絵画を素直に楽しめるかも知れないのだ。この(どこか画家の独創とは思えない)妙に意味ありげなリアリティ(..書物の死神? 魔の書物?)..しかしそれが何によるのかまでは指摘できない、微妙な居心地の悪さ..(「元ネタ」を意識して「絵解き」すれば、おどろおどろしい作品になるだろうに)すっきりとした(しかしそれがまた不安感をもたらす)空間構成..

 だから今回は、あえて「チェイムバーズ」にも「黄衣の王」にもリンクを張らなかった。興味をもたれた向きは、お調べ下さい(..泥沼にはまるよ。[^.^])

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*2016年09月17日:緊急上京/ダリ展/森馨展


 早朝、Windows 10 ノートの光学ドライブが認識されていないことが判明する。面倒なので中略すると、7:51に浜松駅を発つひかりで上京。

 ..略し過ぎたかな [;^J^]。1.本来、ハードの故障かソフトの不調かきりわけるべきであるが、(さすがにここは略させていただきたい)諸事情により、ソフトの不調である確率は極めて低いと判断したこと。2.ハードの故障なら修理だしだが、購入店である浜松駅前のビックカメラにあずけると、確実に1週間以上はかかると思われること。3.秋葉原の東芝PC工房なら、少なくともすぐに診てもらえること。4.東芝PC工房は日祝休みなので、この3連休中に診てもらおうと思ったら、今日しかチャンスがないこと。5.どうせ上京せざるを得ないのなら、これだけのために往復交通費を払うのは惜しい、ほかの案件も何か片づけたい、ならば、一刻も早く動き始めるべきだということ..以上を計算機に放り込んだところ、「7:51に浜松駅を発つひかりで上京」、という答えが出たわけだ。

 秋葉原で朝食(かき揚げ卵そば)。10:00、東芝PC工房。(開店待ちの行列の先頭から2人めだったので、すぐに診てもらえた。)

 ..「もやっと感」が残った [;_ _]。まず、ハードの故障では、ない。確かに Windows からは認識しないが(デバイスマネージャーで確認)、BIOS レベルでは認識できている。ここは、私が自力で切り分けるべきポイントだった。(言い訳をさせてもらえば、前記2〜5の事情により、極めて急いでいた(腰を据えて原因を調べている余裕がなかった)ことは挙げられるが..[;_ _])次に、このPCは Windows 8.1 モデルとして販売されたものであるが、Windows 10 がインストールされているので、PC工房としては(ソフトウェアレベルの)対応はできない、とされたこと。動作保証対象外というわけだ。それはそうかも知れないが、昨日まで Windows 10 でなんの問題もなく認識されていたドライブである。それを、「このドライブは Windows 10 動作対象外ではないか」、と言われてもな [;-_-]凸 ..ま、クレーマーになりに来たのではないので、「ハードは壊れていない」という文言を得られただけでよしとする。ソフトの問題なら、自力でなんとかできるはずである。

 ..と、これだけのことであったので、15分で終わってしまった。[;^J^](ついでの備忘。光学ドライブにせよHDDにせよ、部品交換となれば、1週間以上はかかるとのこと。そりゃまぁそうだろうなぁ、ここ、サービスセンターじゃないし、膨大な種類の部品を在庫しているはずがないんだから [;^J^]。以前、ここで、このノートPCのバッテリー交換を数時間でしてもらえたので、つい錯覚してしまった。さすがにバッテリーの在庫ぐらいはある、ということだろう。)もちろん、このまま浜松に帰るわけにはいかない。[;^J^]

 ..というわけで、10:50、国立新美術館。「ダリ展」(〜12月12日(月)まで)である。

 まぁ、各種ダリ展には何度も足を運んでいるわけであるが(つい最近も、京都でダリの版画展を観てきたばかりだしね)、これほど大規模なものは久々とのことで、確かに見応えはある。ただ、ポピュラーな超有名作、たとえば「記憶の固執」とか「内乱の予感」とか「ナルシスの変貌」とか「アフリカの印象」とかが来ているわけではない。ここは、物足りないと捉えるのではなく、「有名作が多すぎるのだ」と、考えよう。

 ガラ=サルバドール・ダリ財団、サルバドール・ダリ美術館、そして、国立ソフィア王妃芸術センターのコレクションからの出品が主体なのだが、驚いたのは、日本国内の美術館からも、いくつもの(重要な)作品が出品されていることである。雑誌/書籍などの資料類を別にしても、絵画作品だけで(見落としがないとして)14点。それらのうちいくつかは、既に各地の美術館で観ているが、これまで観る機会がなかったものもある。まずは、これらについて。

 「テトゥアンの大会戦」画像検索結果)と、「ビキニの3つのスフィンクス」画像検索結果)は、2008年に、福島県の諸橋近代美術館で観ている。日本の、こんな山の中に、こんな素敵な美術館があり、まさかこんな名作が所蔵されている(観られる)なんて、と、腰を抜かしたことを思い出す..その後、どなたもご存じの事情により、しばらく再訪できなかったのだが..もう、8年も経ってしまったのか..また、行きたいなぁ..「テトゥアンの大会戦」など、大画面のあちこちに数字を埋め込むという、なんの隠喩にもなっていない、わけのわからん趣向がポイントなのだが [;^J^]、このくそバカバカしい工夫(誉め言葉である)を、この大画面で恥ずかしげもなくできるところが、ダリの偉さである。

 「ポルト・リガトの聖母」画像検索結果)も、まさかこれが日本に!と驚く傑作。このタイトルの作品は複数バージョンあるのだが、今回来ているのは、福岡市美術館が所蔵しているもの。これは、去年の博多旅行の際、同美術館を訪れたときに常設展示の展示替え期間で観られなかったのだが、まさかここでリベンジできるとは。[;^J^](福岡のカタキを東京で? [;^.^])

 長崎県美術館からは、「海の皮膚を引き上げるヘラクレスがクピドをめざめさせようとするヴィーナスにもう少し待って欲しいと頼む」画像検索結果)が来ているが、これ、2009年に長崎県美術館を訪れたときに、観たかなぁ..少なくとも日記には書いていない。バックヤードでお休みになられていたのかも知れない。[;^J^]

 ある意味、ショックだったのは、横浜美術館から来た三部作、「幻想的風景 暁」画像検索結果)、「幻想的風景 英雄的正午」画像検索結果)、「幻想的風景 夕べ」画像検索結果)である。私はこれらを、「贋作」だと思っていたのだ [;_ _]。横浜美術館ともあろうものが、贋作を掴まされたのか(..sigh)、と..[;_ _][;_ _][;_ _][;^.^]。そう考えた理由はいくつかあり、詳述は避けるが、ひとことで言えば、「無駄に大きい」ことである。ダリらしくない、と思ったのだ。ダリの作品は、概して小さい。後期になると、数メートル四方の超大作を連発するが、それらには、ぎっしりと内容が詰め込まれている。しかるに、この三部作は、内容が乏しい。ダリなら、これをもっとはるかに小さいサイズで描けるはずだ(そしてそれは、きっと傑作と呼べただろうに..)、と、考えていたのだ。しかし、ガラ=サルバドール・ダリ財団、サルバドール・ダリ美術館、国立ソフィア王妃芸術センター、という、錚々たる「権威」がバックアップする展覧会に展示されてしまった。真作性は、疑いようもない。私の負けである..[;_ _](いや、勝ち負けの問題では。[;^.^])

 海外組の作品にも(というか、こちらが圧倒的多数派だが [;^J^])、ざっと触れて行こう。この展覧会のメインビジュアルのひとつにも選ばれている「子ども、女への壮大な記念碑」画像検索結果)、「オーケストラの皮を持った3人の若いシュルレアリストの女たち」画像検索結果)、「パッラーディオのタリア柱廊」画像検索結果)。「謎めいた要素のある風景」画像検索結果)は、昔から大好きな作品のひとつである。

 「ウラニウムと原子による憂鬱な牧歌」画像検索結果)は、原子爆弾の投下にショックを受けて描かれた作品とされているが、どの程度ショックを受けたのかは、わからない。例の「天空の象(宇宙象)」が、右上彼方で腹を開いて爆撃しているのが不気味である。「ラファエロの聖母の最高速度」画像検索結果)も、観られてよかった! 問答無用の素敵さでしょ? 「素早く動いている静物」画像検索結果)も、懐かしい。私か一番最初期に画集で観たダリの(一連の)作品のうちの、ひとつである。

 ミュージアムショップで「謎めいた要素のある風景」のTシャツを買って [;^J^]、12:40に退出。

 さて、これだけでは、今回の「緊急上京」が、まだ割にあっていないのだ。なぜなら、この「ダリ展」は、元々10月中旬の土日に(他の3つの展覧会と併せて)片づける予定だったのであり、そこからひとつ抜いて前倒しにしただけだからである。どうしても、「今日の上京」でなけば、為しえなかったことをしなければならない(← パラノイアとか言うな、ただの貧乏性だ [;^.^])..というわけで、ざっと調べて、ターゲットは決まった。いったん渋谷まんだらけに寄ってから(13:05から13:25まで)、有楽町へ。

 13:55、スパンアートギャラリー。「森馨人形作品集出版記念展「Ghost marriageー冥婚ー」」である。9月27日(火)までなので、あなたがこれを読む頃には、もう残り期間がほとんどないが [_ _]、だからこそ、である。本来、9月中には、もう上京する予定はなかった..つまり、この展覧会は見送っていた(諦めていた)のである。「今日、上京しなければ、これを観ることはできなかったのだ!」..これで、辻褄は合った。[^J^](← つくづく、難儀な性格だ。[;^J^])

 来てよかった。いつまで掲載されているかはわからないが、前記のこの展覧会のページの、展示風景のパノラマ写真、および個々の作品の写真は、非常に充実しているので、参考にして欲しい。特に、眼を閉じて棺の中に横たわっている「冥婚」には、顔を近づけて見入ってしまった..ヤバイ趣味だと思われると心外なのだが [;^J^]、確かにロリータ趣味は、後ろ指を指されても(ある程度)仕方がないところがあるかも知れないが、冥界でならば、ありではなかろうか?(..← ヤバイ趣味だと思われても仕方がない。[;_ _][;^.^])

 今日が初日。やはり、作家本人が来ていらっしゃった。少しお話もし、購入した写真集に、サインもいただいた。[^J^]

 14:30前に退出し、東京から15:03のひかりで、16:32、浜松着。ひかり車中で缶チューハイを2本空けていたのだが、ちょっと中途半端なので、浜松駅のエキマチの八丁蔵でちょいと飲み足してから、19:25、タクシーで帰宅。(すみません、このパラグラフ、先週日曜日の日記からコピペして、数字その他を少し書き換えただけです。[_ _][;^J^])

 さて、ノートPCの光学ドライブ。ぐぐってレジストリ操作して、回復。[;^.^]

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*2016年09月18日:散髪など


 久しぶりに湯風景しおりへ。8:45に着き、予約していた施設内の髪工芸(床屋)で、これまた久々の散髪。日光浴は無し。サウナその他と、読書。12:40に退出し、13:00、帰宅。あとはだらだらと、昨日の疲れを癒す..[_ _][;^.^]

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*解説


MASK 倉田わたるのミクロコスモスへの扉
Last Updated: Sep 22 2016
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